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名言集105

KAT-TUNという“船”も


お互いの夢や目標のため


船に残る者と離れる者に分かれるけど


心は常につながっている。









絆は変わらない。











(亀梨和也)














亀ちゃんからこの言葉を聞いて、なんか色んなものがふわっと軽くなった気がした。

ありがとう、亀ちゃん。

そして…


































お誕生日おめでとー!!!!

ふふふぅーーー!!!!!!









あぁ、すっきりしたー。

言ってなかったからさ、うずうずしてたんだわ(笑)

(遅くなってごめんね、ごめんね。。。)












ワンピース好きのあたしとしては、この亀の言葉にはぐっとくるものがあって。

あたしね、ほんとにね、本気でね、KAT-TUNとワンピースを重ねてみてるとこがあったりして。
そうだったらいいなー、って思ってたことが本当になったから。。。
なんていうか、さぷらいず(MTVのJINさん。笑)






亀が例えに出したこのビビのシーンはあたしも大好きなシーンで。
KAT-TUNのことを考えながら読み返してたら、すごい泣けてきた。





このシーンとか。
(右に座ってるのがビビだよ)


20110226_1638016.jpg





今まで一緒に旅をしてきたルフィたちとビビだけど、これ以上一緒に旅を続けられなくなったの。
それは、生き方の違いだったり、生きる場所の違いだったり。
(ビビは王女でルフィたちは海賊)
そんな中で、国を捨てて一緒に旅を続けるか、ルフィたちと分かれて国を守るか、そんな決断をしなきゃいけない時のシーンなんだけど。



なんか、色々と考えちゃったな。。。





一緒に苦難を乗り越えてきた仲間。
ただ、どちらにも大事な守りたいもの、実現させたい夢がある。
もしそれが自分の人生をかけたようなものだとしたら。
それで一人の人生が大きく変わってしまうようなものだとしたら。
一緒に生きてきた仲間だからこそ、お互いの“それ”がどんなに大切なものなのかがわかってる。
だからこそ、迷うし、戸惑う。






わかんないけどさ、一番最初の話し合いの時にさ、仁もメンバーにこうやって話したのかな。


「ねぇ、どうしたらいいと思う?」


そんな迷いの中で、「頑張ってこいよ」って背中を押してくれたメンバー。
その時から本当に仁のやりたいことをわかっててくれてたんじゃないのかな。



きっと、6人が6人でいることがどんなに大切なことかっていうのはみんなわかってた。
それでも「一緒にやろう!」と言わずに、「行って来い」って言ってくれたメンバーにあたしはものすごく愛を感じた。











あれ以来、あたしは亀の気持ちが知りたくて、でも知るのが怖くて。
どんな気持ちでこの決断を下したんだろう。
どんな思いで仁を見送ったんだろう。

人一倍責任感とグループ愛のある亀だから、自分にも厳しければ他人にも厳しい面があると思うのね。
特に仁に対しては、一緒にグループを引っ張ってきた分なおさら。


だから、正直な彼の気持ちを聞くのが怖かった。






でも、決断を下した時に思い浮かべたのが「このシーン」だったっていうのを聞いて。。。
安心したし、何より本当にKAT-TUNを応援してきてよかったなって思えた。









最後にくれたその「ありがとう」が明日へと繋がる希望に変わるから



去年のライブで、PROMISE SONGのこの部分を聞くたびに最後の仁マニュを思い出してた。




「楽しかった。

ありがとう。」





それを歌ってるのが亀だったから。
なおさら、来た。






あたしはこの“約束の歌”が誰に向けられて書かれた曲なのかはわからないけど。
でも、彼であってほしいなって思う。
そう思わずにはいられない。








約束の歌は

いつまでも

心の奥深くに響き渡り

そして歩き出すよ








20110226_1638015.jpg









また出会える日まで









20110226_1638013.jpg










20110227_1638110.jpg






















「出航」


この二文字がとっても頼もしく見えるのは、今のKAT-TUNと仁のことがあるからかな。


別の道に分かれても、ちゃんと繋がってる。


そんな絆を感じながら前を向いて進み続ける6人が、たくましくて、頼もしくて、まぶしくて、愛しい。





あたしの大好きだったKAT-TUNは6人のKAT-TUNです。
目に見える形が違うから、戸惑っていたけれど。


なーんだ、やっぱりKAT-TUNじゃん。



少し形は違っても、あたしの大好きなKAT-TUNが今もまだちゃんと存在してることがわかった。
それを教えてくれた亀に、本当に感謝してます。






「KAT-TUNという“船”もお互いの夢や目標のため船に残る者と離れる者に分かれるけど心は常につながっている。


絆は変わらない。」














闇にあって決して進路を失わないその不思議な船は踊るように大きな波を越えて行きます


海に逆らわずしかし船首はまっすぐに…


たとえ逆風だろうとも



―そして指を差します


















みろ

光があった



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Author:さゆりん♪
はじめまして☆
田舎に住む20代(も曲がり角)の女の子。
赤西さんちの仁君にめろーーりんこ。
彼の一言一動にやられまくっている日々でございます。
仁と同じようにKAT-TUNも大好き!!
KAT-TUNファンなら何でもうぇるかめ(*´∀`*)
英語大好き♪旅行大好き♪
面倒くさがりなうえマメじゃない。
こんな私がブログなんか続くはずがないのですが(現に一年以上のブランクあり)、とりとめもなく不定期にマイペースでやっていこうかなと思ってます。
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随時、更新・・・するつもりです(笑)


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