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welcome to Sweetest Drug !
Break the Records @福岡8/13一部
完成ー!!

13日の一部が終わりました。
つかれたー・・・



相変わらず、まとまりなく長いです(笑)


かくごーっ!!!










♪ワンドロ
仁亀が歌ってるときに、アリーナにバイバイ!ってするゆっち。
そんなゆっちに背後から近づく聖。
ゆっちの後ろにぴたーっとくっついて、ゆっちが気づくのを待ってる。
振り向いたとたん、聖がめーっちゃ至近距離にいるもんだから『うわぁっ!』って驚くゆっち。
でも、そのあと二人でニコニコー♪
本当、仲良しさん( *´艸`)



♪Lips
この曲のときも、メンバーの背後にトコトコと歩いていってぴたーっとくっつく聖。
誰にしてたんだっけなー?
亀?仁?ゆっち?
忘れちゃったんですが、どーやら聖はコレがお気に入りみたいです。




☆挨拶☆
たっちゃんの挨拶が、すんごーい適当でした(笑)


竜『おはよーございまーぁす!』
会場(いえーい!)
竜『うん、何かそんな感じで。盛り上がってってくださーい!』


みたいなね(笑)



♪キプフェ
この日の席はスタンドG!!
で、ちょーど仁トロッコが長い間止まるとこだったんですね。
しかも、6列目・・・



何が印象に残ってるって、仁の胸板ですよ。
ちょっと語っていいですか?
そーですか?
あのですねー(笑)、もぅ彼の胸板最高なんです!!
ちょっと日に焼けててこんがりしてて、良い色なんですね。
さらに、良い感じに筋肉が付いて、真ん中に線がうっすら入ってるんです。
そして、汗をかいてキラキラ光って綺麗なんだけど、そっからフェロモンがむんむん出てるんです。
んもーー、パーフェクト!!!!




これ以上ない!!!



そいでもって、サングラスをかけてるもんだから、何ていうかね、異様に威圧感があってドチドチするわけですよ。
サングラス、とって欲しいなって思ったりもするんですけど、ここは話が別!!
かけてるからこその、何ともいえないあの近づきがたさとか、オレ様的雰囲気とか、色っぽさとか。


それで『感じるだろ~♪』の高速中指ピロピロを目の前でやられてごらんなさい!(←誰?)
しかもねー、指の動きが早い早い!
それでねー、『感じるだろ~♪』って仁パートが終わっても、ちょっとの間指が動き続けてるんです。
その、最後の指を動かした後の何ていうか、名残惜しさ?(笑)
そこがねー・・・、もうねー・・・、だめでした。


あっ、それとー!!(まだ言うよ)
彼のあごのライン!!!
本当に綺麗なの!
誰だ、『はげー、はなー、あごー!』ってバカにしたやつは!!>亀
あごのラインから首筋にかけて、すんごーい綺麗なんです。


総評すると、んーー、パーフェクト!
スーパーです!!


これ以上ない!!!!!



そんなこんなで、仁が通り過ぎてからしばらくの間、ヘナヘナ~っと力が抜けてました。
ほんと、力が抜けるとはこーゆーことを言うのかっていうくらい、力が入らなくてぼーっとしちゃいました。
それくらい、彼の魅力ってすごかったんです。



あー、気が済んだ(*´ω`*)
さて、レポの続き行きます!






♪SADSTIC LOVE

『終わらない衝動に~♪』のとこでまたもやゆっちに絡む仁。
ゆっちの後ろにたって、そのまま二人でチョコチョコと横に移動。
カニ歩きしてました。
可愛い、可愛いーー!!


『誘え~~~♪』
で、いつものように舌レロレロって思ったら、今日は裏ピースを口元につけてレロレロしてる仁!
いや、それは・・・さすがにやばくないですか?笑
もぅ会場はヒーヒー状態でした(*´Д`*)


今日も亀・竜の絡みはなかったです。
もぅやらないのかなー(涙)
どんだけ見たいんだって話ですけどね(´∀`)



♪WIND
聖ソロの後、田口登場。


淳『どぉもー!田口と田中で、田中でぇーす!!』
聖『お前とはコンビやってく自信がない。』
淳『うん、みんなもあんまり求めてなさそうだね(笑)』
聖『T-Tコンビだね。』
淳『うん、じゃぁまたコント(今度)ねっ♪』
聖『お前が後輩だったら殴ってる。。。』


今日は打ち合わせしてなかったみたいで、ここに来て耳打ちして打ち合わせする田口。


聖『ドラクエやってる暇あったら打ち合わせしろ!』



淳『世界中のそう~♪』
聖『ふぅ~♪どんどん上手くなる~♪』
淳・聖『まだ見ぬ とんこつ~♪』
淳『一昨日食べた!』
聖『何で呼ばないの!ま、呼ばれても行かないけど!』




♪愛しているから
水飲みタイム。


河合『亀梨君、準備OKですか?』

亀、髪にふわって手をやってニコーッ♪で『うんうん』って無言で頷いてる!
きゃーー!!!
そんな素敵な亀がスクリーンにアップになるもんだから、会場が沸いてました。


最初のアカペラのとこ。

亀『♪愛してぇ~・・・?』
会場(!?)
亀『♪い~・・・??』
会場(???)
亀『・・・・(笑)』
会場(クスクス)
亀『ははは、あれっ?(笑)』
会場(あはははは!!)
亀『♪愛して~いるからぁ~♪』
会場(パチパチパチ)
亀『いつもと違うやり方やったら間違えた(苦笑)』


で、ピアノを演奏してるトッツーに笑いながら「ごめん!」ってジェスチャーをしてる亀。


曲の途中でも、

亀『♪僕は君を~ コホッ(咳) 愛しているから~♪』

って歌いながらちょっと笑っちゃう亀ちゃん。


最後に、『ぐだぐだですいませんでしたー(笑)』ってはけていきました。
そんな亀に、会場からは拍手ー!
福岡、あったかいとっとよー(*´ω`*)




☆ボイパ☆
ゆっちも若干ぐだぐだ!?笑

『チュクチュクチュク~♪、ひろっ・・・、福岡!!』


あれれ?
もしかして広島って言おうとした?


微妙に笑ってるゆっち。
会場のみんなも、気づいててクスクス笑ってる。


『チュクチュクチュク~♪福岡っっ!!!』


今度はめーっちゃ「福岡」強調して言ってました。


『今日は湿気がまぁありますよね~♪』ってゆっち。


この回、ボイパ長めにやってました。
新しい技も披露!!


『ぴーぴーぴー♪』って小鳥が鳴くような音を出すゆっち!!
おぉーーー!!
すごーい、すごーーーい!!
でも、あたしのメモには『魚みたいな口』って書いてあります。
うん、失礼♪(●´з`)b"


雄『小鳥のさえずりが聞こえる~♪』

って言ってました!
ほんと、すごーーかったんです!!
尊敬、尊敬!



♪Peak
バクステでトロッコを乗り換えるとき、田口のお尻をパシッて叩く仁さん。
にゃーん(*´ω`*)


この曲では聖がトロッコで目の前に来たのかな?
トロッコに片足上げて、かっこいい格好してたよー!!


♪ジャンピン
そしてやっぱりこの曲ではゆっちばっかりを見てしまう。
ニョッキ、ニョッキ踊るのが本当可愛いー!
うーん、どっかで見たことがあるんだけどなー。
どこだっけなー・・・


あれ?
もしかしてこの曲でも仁が近くに来ましたっけ!?
来たような、来てないような・・・

ダメだー。
キプフェの仁の印象が強すぎて、すべての記憶がそれにかき消されてしまってます。




☆MC☆
聖『盛り上がってますかー?』
会場(いえーい!)
聖『全然聞こえないよ?寝てんの?盛り上がってますかー?』
会場(いえーーい!!)
聖『おっし、座れ!!』



●ボイパでのゆっちのミス
ボイパで広島って言いそうになったと、メンバーからツッコまれるゆっち。


亀『何でお前、福岡!ってたくさん言ってたの?』(ニヤニヤ)
雄『違います!あれはスクラッチの音ですね。』(あくまでも、否定)
竜『いや、でも、お前の言わ△*■(カミカミ)~としてることはわかるよ!裏で言ってたもんな、「広島も福岡も変わんない」って!』
雄『言ってねーーよ!!』
会場(えぇーー!!!)
竜『ニヤニヤ♪♪』
雄『100%言ってませんから!お前最悪だな!』
竜『すいませんでしたぁーっ!!』(ニコニコ)



ここで湿気の話になる。


雄『湿気が多いんですよねー、昨日から。』
淳『何%くらいですか?』(なぜゆっちに聞くのかな?笑)
雄『何%?いやぁー・・・』
亀『髪でわかるんだ!?』


って話してるうちに、カメラがゆっちの髪の毛にどんどん寄って行って、髪の毛がアップに。


雄『・・・・・』

会場、メンバー、大うけ(`・∀・)b

雄『僕の髪の毛の話はもういいですから、亀梨君の宣伝に行きましょ。』(冷静に対応)





●ごくせん
亀『はい!朝リンスするのを忘れた亀梨和也です!』
竜『えー!えー!!』
雄『えっ?お前コンディショナーじゃないの?リンスなの?』(そこ、大事?)
亀『コンディショナー・・・。コンディショナーするの忘れちって~。』(髪触ってる)
雄『コンディショナーしないでその髪質なの!?超いいじゃん!!!』


あはははは!!
ゆっちが本気で羨ましがってる!!!



亀『映画には、コンディショナーをちゃんとした小田切竜が出てるので、見てください!』



●ドリボ
59公演あるってお話中に、またコンディショナーの話になる。


亀?雄?『59回に1回はコンディショナー忘れるかもしれないですねー。』
淳『それ、リンスinシャンプーだったんじゃない?』



リンスinシャンプー?
逆だよねー?
シャンプーinリンスじゃない?


って、周りにいたお客さんが冷静に田口にツッコんでました(笑)


延々とコンディショナーの話に花が咲いていたメンバー。



仁『コンディショナーはもういいんで、僕いっていいですか?』(バッサリ)



●バンデイジ

仁『BANDAGEという映画にはつしゅつえん、はつしゅえん(ちょっと怪しい)で出ます!皆さん、ぜひ劇場まで足を運んでください!ありがとうございました、赤西仁でした!』
雄『ちょっと噛みましたね。』
仁『あれは、スクラッチの音です!』
雄『3回に1回は噛むよな?』
仁『何でだろうねー・・・』


何でだろうね・・・?



仁『はつしゅつえん、って言いにくいよな。はつしゅちゅえん・・・(笑)』


しゅちゅえん、って(ノ▽〃)



この流れでまたもや、メンバーにいじられる仁。



聖『魔術師手術中って言ってみ?』
仁『まじつししゅじゅつちゅー。言えた!!!』
雄『言えてねーよ!』
聖『ムキムキマッチョマンって言ってみ?』
仁『むきむきまっちょまん!』(これは言えてた)
聖『魔術師手術中!』
仁『まじゅつししゅじゅつちゅー。』
雄『魔術師はもういいから僕いっていいですか?』





●母の贈り物
ゆっちはさらっと宣伝。

が、ここで気づいたよー!
田口が、上のニット脱いでる(爆笑)
昨日あれだけ『ダサいから、やだよぉー!』って脱ぐの拒否してたのに、脱いでみると涼しかったもんだから味を占めたんでしょうか?
もしくは、亀に『脱いじゃえよ(ニヤニヤ)』って言われたのでしょうか(笑)
なんにしろ、素直に脱いでニコニコしてる田口が可愛かったです!




●こち亀

今週土曜日放送なのに、ついこないだ撮り終わったと田口。

淳『今からドキドキですよ!モニターチェックもまだしてないんで、全然わからないんだよね。モニターチェックってする?』
雄『おれ、全然しない!!』
聖『編集とかあるから、どんな出来になるかわかんないよな!編集で田口の部分だけ全部カットかもしれないし!』
淳『えぇーー!?!?』


それでもへこたれない田口。



淳『なかなか自分でも袴姿、似合ってたな~って♪』
雄『自分で言う言葉じゃないですよね。』



似合ってた、似合ってたヽ(´▽`)/




●ポスタープレゼント
ポスターが当たったお客さんって嬉しいのかな、ってメンバー。


淳『お客さんでもドキドキするもんなのかな?』
仁『するする!!』(えっ?あなた・・)
淳『ラジオで当たった人が投稿してくれたりしたらいいよね~!』
雄『今、さらっと宣伝しましたね!』


ここからラジオの宣伝に。



まず、T-Tコンビのカツスタの宣伝。
その後、亀のフライデースペシャルの宣伝。
その流れで、田口が



淳『オレ、1回亀のさぁ~・・』



ってしゃべろうとすると、



雄『待って待って!俺まだ言ってない!』



と、焦るゆっち(笑)

うん、正しい判断だと思います。
KAT-TUNの場合、自分が宣伝する順番を待ってたらいつになるかわからないもんね。
いっつも話が脱線して、違うほう~、違うほう~にズレていきますもん。



雄『えー、水曜日の夜中に~・・・』


と宣伝するゆっち。
その瞬間、隣にいたお友達が、『えっ?火曜じゃない?火曜だよ!』って。
あたし、ラジオ聞いてないもんだからきょとーんとしてたんですけど、周りのファンの方たちも『火曜だよねー』って。

ゆっち、気づかずに話を進めてる。


竜『田口たちさぁ、下ネタOKなの?』


ここで、会場がザワザワしてることに気づく亀。



亀『中丸、水曜じゃないっぽいよ。』
会場(火曜日ー!!)
雄『あっ!火曜日!!今のはスクラッチです!』(あくまでも、認めないw)



ラジオでの下ネタの話になる。


竜『田口たちは下ネタOKなんでしょ~?』(すっごい羨ましそうに)
雄『こいつがね、すっごーい下ネタ言うんですよ!もぅ使えるか使えないかくらいの!』
聖『でも生じゃないんでしょ?生じゃないなら、編集できるからいいじゃん!』
雄『それはそうなんですけどー。』(うん、言いたいことはわかるよ)
仁『ラジオは生じゃないんだ。』
雄『そうなんです。』
仁『生じゃない・・・』
会場(きゃーー!!!!)
竜『お前、サングラスしてるから表情読めないんだよ!!』
仁『サングラスの奥は、オレじゃないです!』
会場(えぇーー!!)
仁『ゲンゾウさんです!』
会場(・・・????)


おっと、微妙な雰囲気が(笑)



雄『赤西、スベった?』
仁『スベってないですよ!』


ここで、ABCZのモノマネへ話を進めようとする亀。
話が進んでるのにもかかわらず、


仁『全然スベってないですよ!?』


ってしつこく言う仁さん。
タイミング、すでに遅し・・・(`・∀・)b



●モノマネ

五関『みなさんに伝わるか伝わらないかわかりませんが、リハ中の赤西!!』


おぉーーー!!!
会場、大盛り上がり。



でも当の本人の仁はステージ裏にはけようとしてて。(あれれー?)
本当にはけ口まで歩いて行ってたんですが、五関君の言葉をきいてくるりと振り返り慌てて戻ってくる!



仁『おれ、帰ろうとしてたからビックリした今!!』



亀『えっ?リハって今回のリハ!?』(亀、嬉しそうに妙に食いついてたw)
五関『はい!僕とトッツー二人で同じことをやります!怒られるのも半分になるかなって。』
亀『あー、一人だと100だけど、二人だと50.50みたいなね(笑)』
雄『怒られるの前提なんですねー。』
亀『お客さんにはわからないかもしれないけど、リハ中の赤西はこんなんだよって伝わればいいなってことで。』



ここで、仁のアップがスクリーンに。
マイクは通してないんですけど、口の動きが、


仁『やっべぇーな、コレ(苦笑)』



後ろを向いてスタンバイをする五関くんとトッツー。
サングラスをかけてるんですけど、それを見て仁さん手を叩いて大笑い。



くるりと振り返った二人。
あごをちょっと上にあげて、すごいダルそ~な、気ダルそ~な雰囲気を醸し出し首をポリポリかいてる。
で、『よろしくお願いしま~す』ってスタッフさんに向かってペコリとおじぎする。




会場もメンバーも大爆笑!!!
ほーんと、容易に想像できる!
リハ中ってか、本番中でもこーゆー仁見ますよね♪
うん、安心しました( *´艸`)笑



はけるときに、『戸塚てめぇー!!!!』って怒鳴りながらはける仁さん。



大丈夫、ファンの子みんなわかってる(`・∀・)b





♪リアフェ
今日は『軽い~♪』じゃなかったです。


亀『おもい~♪』
仁『・・・おもい~♪』


微妙に戸惑いが見られました。
今になると、貴重な『おもい~♪』です!


自分のパートを田口に歌わせる仁さん。
歌ってる田口をじーーっと見てる。
で、歌い終わった田口が自分の方に歩いてきたら、『グー!』って親指立ててました。
はなまる~


今日も田口が先頭を切って花道を歩く。
案の定、メンバーはそんな田口をニヤニヤ見ながら一向に動こうとせず。
聖なんて、よっぽど面白かったのか手を叩いて爆笑してました。


やっと田口が気づいて、『こっち来てよー!』のジェスチャーで花道を歩き出すメンバー。


センターステージで『ギリギリで~♪』の振り付けをする田口。
そんな田口にトコトコ近づいていき、背後にぴたーっとくっつく聖。
そしてそのまま背後にくっついたまま、一緒に『ギリギリで~♪』って踊ってました。
可愛かった♪






♪teen's
今日もマウピの曲!
学生時代の青春を描いたもので、爽やかな曲でした。

あたし、腹ペコマンが聞きたいんです。
お腹がすいたときに歌えるじゃないですか!
ねー( *´艸`)



♪WHITE WORLD
やっぱり聖ばっかりを目で追ってしまう・・・。

階段を駆け上がるとこがあるんですが、そこで一段飛ばしの勢いでダダダーっと勢い良く駆け上がる聖。
それをみて、ギターの上里君が笑ってる。
そんな上里君をみて『えへへ』って笑ってる聖。
にゃーー、可愛い可愛い(*´Д`*)




♪WONDER

仁『ペンライトとうちわを下ろして下さい。』


ごそごそと、言われたとおりにするお客さん。



仁『好きに踊ってねっ♪』(微妙なニコッ)



っくぅぅーーー(≧∀≦)




今回のペンライト、ほぼ100%で消えていたと思います。
あたし、仁のソロで会場見渡したの初めてかもしれない。
それくらい、会場が楽しそうに音楽にのってたんですね。



センターステージに来た仁。
歌いながら・・・・笑ってる!?!?



笑ってるー!!!
仁が笑ってるー!!!!



会場を見ながらすごい嬉しそうに笑ってて、もぉー、その笑顔を見れただけで幸せでした。
自分たちファンがしたことで仁が笑ってくれるのって、本当嬉しいですよね。



終わってからメインステージに移動する仁。
くるりと振り返って、



仁『たまにはいいでしょっ♪』(ニコッ)




っくぅぅぅーーーー(≧∀≦)




うんうん、楽しかったです!!
楽しかったよー!楽しかった!



☆王様会議☆

聖、登場。
ちょっと前に出て『ぱぁっ!』ってポーズをとる。



聖『いつもより前に出てみた♪』


可愛い!


聖『ただいまー!!』
会場(おかえりー!)
聖『(ペコリ)』←おじぎしてる




鼻をかむ聖。


会場(ちょーだーい!)
聖『欲しいの!?オレの鼻水が欲しいの?ド変態だな!』
会場(きゃーー!!)


ティッシュを燃やすマジックを披露。


聖『今のが太陽の力です!』(ドヤ顔してるw)


聖『今日暑い・・・。暑くないー?』
会場(あつーい!)
聖『じゃぁ脱いじゃえばいいじゃん。』(ニヤリ)
会場(きゃーー!!)
聖『暑いあつい・・・あのー・・・あー・・・ふふふ(苦笑)』



言葉に詰まった聖。



聖『のどが渇いたからワインが飲みたいなっ(笑)』



亀登場。




亀『さっきから暑い暑いって、もー、しゃーしかねー!』
会場(きゃー!!)
亀『ワイン飲むたいね?』



風船を割ってワインを出すマジックを披露。



聖『ちょーど見てなかった(汗)』
亀『ふぅ~~~』
会場(ふぅ~~~)
亀『みんなしゃーしかねー!』
聖『覚えたての言葉だからいっぱい使いたいんでしょ?』



デキャンタージュ。



亀『しゃーしかねー!しゃーしかねー!なんくるないさぁ~♪』
聖『覚えたばっかだから使いたいんだな。』
亀『うん!』(やだ、素直♪)



ハンカチがふわぁ~ってステージ裏に飛んでいく。
亀ちゃん、それを追いかけながら、



『どげんしたとぉ~??』
『好いとっとぉ~!』
『どげんしたとぉ~??』



で、ステージ裏にはけてからも『どげんしたとぉ~?』『~~~(聞き取れず)』って亀ちゃんの声が聞こえるもんだから、



聖『いつまでしゃべるの!?(笑)』





田口登場。



テレビを見た後、『ノーコメントだよね。。。』ってボソッとつぶやく聖(笑)



今日のタグチンゲリオン・・・んん?
タグチンゲリオンじゃなーい!!
頭に包帯巻いて出てきてる!



淳『綾波レイ、行きます!!』
聖『まじめんどくせー・・・』



えーっと、頭にグルグル包帯巻いて、片目だけ包帯で隠れてるって感じです。



淳『あなたはスベらないわ!私が守るもの!』
聖『別にお前に守ってもらわなくてもスベらない自信があるよ!』



聖が脱力感で何しゃべっていいかわからず、ただヘナヘナと笑っていると、




淳『ごめんなさい、こんなときどーしたらいいかわかならないの。』
聖『お前はアニメの名台詞言ってるかもしれないけど、俺はわからないから!』
淳『さぁ、餅をついてみたらいいわっ♪』
聖『こんな短い時間にどんだけ命かけてんだよー(苦笑)』
淳『一応女の役よ♪』
聖『知ってるよ!!』
淳『私はたぶん、3人目だから・・・』



うーん、わかんない・・・(´∀`)



臼の中に入ってるウサギを叩こうとしたら、



淳『私は綾波ウサよ♪やめてやめて!いじめっこなのねー!』



聖、カチン(笑)



ステージ裏まで追い掛け回す。
ドンドン!って音とともに『うあっ!』って田口の声が!
や・・、やられた!?(笑)



聖が息を切らして戻ってくる。


聖『たぶんもっと包帯巻いて出てくると思う!田口の相手が一番疲れるぜ。』






たっちゃん登場。



竜『あ~~ぁ、あ~~ぁ』


って言いながら、両手を前に出してヨタヨタとゾンビみたいな歩き方をして近づいてくるたっちゃん。
今日は何キャラ!?



竜『あ~あ~』


って言いながら、聖にふりかかる(笑)
聖、笑って困ってる。
って思ってたら、




竜『いやいやいやいや!!あっついねー!!』


って、急に元気になるたっちゃん。



今日のあいうえお作文。


U:上田君は
E:えらい眠かったけど
D:大好きなみんなをみて


会場(きゃーーー!!!)



A:あぁ、早く帰りたい




会場(えぇーー!!!!!!)


もぅ大ブーイングですよ(笑)




はっ!と我に返るたっちゃん。


竜『あーやべー!なんかにとり憑かれてた!!よしっ、もうクリアになったぞ!みんなぁっ、愛してるよ~~♪♪』

会場(きゃぁぁぁぁぁ!!!!)





終わりよければすべて良し。


ここであたしのメモに『あっちいけ』って書いてあるー。
聖が言った?たっちゃん?ゆっち?
わかんなーい(涙)






ゆっち登場。


雄『コンコン!失礼しまーす!』
聖『・・・・・』
雄『コンコン!失礼しまーす!』
聖『・・・・・』
雄『コンコン!失礼しまーす!』
聖『・・・・・』
雄『いないのかぁ~・・・(しょぼーん)』


くるりと向いて、帰ろうとするゆっち。



聖『ちょっと待って!おぉーーい!(汗)』
雄『良かった!今日いないのかと思った♪』(可愛い可愛い!)



雄『はじめまして!私の名前はナカマールユウイーチです!』
聖『ナカマールユウイーチ・・・(笑)』
雄『はい!金星では8割5分がユウイーチという名前なんです!』
聖『ありきたりな名前だな!』
雄『今日は会議があるって聞いたんですけど、誰もいないですねー。』
聖『みんなやりたい放題やって帰っちゃうんだよー。』
雄『田口、包帯巻いて出てきたでしょ?』
聖『あいつホント、死ねばいいのに・・・』(心のそこから言ってたよw)
雄『あの包帯のネタ、昨日からずっと練ってたんですよ!』
聖『なんでオレが子供のお守りしなきゃいけないんだよー!!』



雄『それにしても、ここ暑かねー!!』
聖『エアコンが壊れてるんだよ。』
雄『ほんとっとっとー?』
聖『直して、早く。エアコンを・・・』
雄『わかりましたよ、ボケるなってことですね。』



どんまい、ゆっち。



雄『世の中のこと大体お金で解決できるんですよ。』
聖『あー。』
雄『愛、友情以外は!』
聖『まー、そーだねー。金は天下の回り物!』
雄『私のこの金星の特殊能力でお金を出してあげます!』
聖『金星の!?』
雄『・・・はい。』(ちょっとムッとした顔で)
聖『なんで怒ってんの?(汗)』




汗を拭きながらコインを出すゆっち。


雄『毎公演やってるんでね、飽きてきましたねー。やってる側は。』




貯金箱に入れると綺麗な音が流れるとゆっち。


雄『今金星で流行ってる曲が流れるんですよ!』


チャリーンといれると、



雄『リアルを~♪』(リアフェ)
聖『もっといい曲あんだろ!!ピエロとか、ピエロとか・・・』
雄『それはお前のソロ曲じゃん!ボケー!』
聖『そんな怒んなくても・・・(汗)』


聖『一枚落ちてるよ!』


チャリーンと、貯金箱に入れる。



雄『リアルを~♪♪』




雄『これだけあればエアコン直るでしょ!あっ!もしかして、ここって円ですか?』
聖『円!?』
雄『ここの通貨は円ですか?』
聖『・・・・・』
雄『・・・・・あっ(笑)』


二人してクスクス笑ってる。


雄『わかるよねー?』
聖『うん、お前の言いたいことはわかるよ(笑)』



すごい意味深に話す二人。
あたしの勝手な推測なんですが『円』って地球のお金じゃないですか。
でも、聖は太陽の王様のはずだから『円』っていう通貨じゃないわけで。
それに気づいてゆっちが、『あっ、やっちゃった・・・』みたいな感じになったのかなーと。



雄『金星の通過は金なんですよ!だからここじゃぁ使えないですねー。』


貯金箱をコトコト押しながら、『お後がよろしいようで~』ってはけるゆっち。



聖『お後は悪いよ!!』




仁、登場。


ごめんなさい、こっからあたしのメモぐちゃぐちゃで。
ゆっちの部分の上に、重ねて仁の部分もメモしちゃったんですね(汗)
手元を見ずにメモしてるもんですから、上書きして書いてるって気づかなくて。
すんごーいミミズ文字なので解読不可能な部分も多々ありますが、少々曖昧でもご了承いただければと思います。




コンコン、ガチャ!!
バタン。


って入ってきたと思ったら、さっき閉めたドアを、


ガチャ!
バタン。


って意味なく開け閉めする仁。
そしていきなり、



仁『オデェ~(オレ)、火星カラ来タ、ジンナカニシャ~!ヨロシクゥ~!ハジメマシテェ~!』

聖に握手を求める、ジンアカニシャー。

聖『なんでちょっとボビー・オロゴン風なの!?』


本当に、ボビーみたいなちょっと訛って曇ったような声を出す仁。


仁『全然何言ッテルカワカンナイ~!』



ここでも言葉の壁があったようです。



仁『ナンデタバコ持ッテルー?』
聖『火がないんだよ(笑)』
仁『火ガナイノー?ジン、火、出セルヨー!!デモ、チ○コ、出セナーイ!!』


聖、笑い崩れてる。



仁『オマエ、ソレダメダヨー!ワイセツダヨー!』


聖、笑って何も言えず。



仁『仁、火出セルー!デモ、金ハ出セナーイ!!』
聖『早く捕まれ!!!』
仁『オレ、火星カラ火星スティック持ッテキタ!!火星ノ火ヲ、先端ニ・・・』





仁『先端ニ・・・・』(先端、指でちょんちょん指してる)





会場(きゃーーー!!!)





仁『アッ、100円ライター持ッテナカッター(笑)』


トコトコ100円ライターを取りに行き、再びステージ中央に立つ仁。




仁『コレ、火星スティック!ボクノ、コンナンジャナイヨー!コンナ、細クナイ!!長クナイ!チョウドイイアンバイ♪♪』
聖『ちょうどいい塩梅って・・・(爆笑)』
仁『ココニ、火ヲ、呼ビ覚マス・・、召喚スル・・・』



火をつける仁。
即座に、聖がその火をもらおうとタバコを近づける。
急に聖が来るもんだから、慌てる仁。



仁『チョット待ッテー!!ココハリハ通リニヤロウ!!ココデ、ジン、カウントスルハズー!』



はいはい、リハ通りねって笑ってる聖。


仁『カン!ペン!』
聖『えぇっ!?!?』
仁『コレ、火星ノ数字ネ・・・』



って話してるうちに、火星スティックの火が見る見るうちに小さくなり・・・


消えちゃったーー!!!!!!





仁『・・・・・』(きょとーーん)




会場も聖も大・爆・笑!!





仁『オレ、ドウシタライイ??(笑)』




仁『モッカイツケルー!!』



って言って、100円ライターでカチッカチッと再びスティックに火をつけようとするも、結局つかず。



仁『ツカナカッタ・・・(笑)』




今度は普通に100円ライターに火をつけて火星の数字でカウントし始める仁。



仁『ホン!ジャン!スペラ~~~~~なんちゃらちゃららーん♪』


ってカウントしたら、100円ライターの火が消えた!
うん、そりゃ消えるよね。


仁『火星ノ3ノ数字、チョット長ーイ!!』


って言ってはけようとする。
はけるときは、普通の仁のしゃべり方に戻って、



仁『あの、すいませーん!火、消えちゃったんですけどー!』


ってスタッフさんに訴えながらはけていきました。
でもちょこっと戻ってきて、端から顔を出し、『どんちゅー、始まるよ!』っていってはけていきました。





♪Wilds of me heart
ムビステでたっちゃんがちょこんと座って歌ってる!
それを見た仁、たっちゃんの隣に自分もちょこんと腰を下ろす。

で、お互いマイクを向け合って歌ってる♪


『ライトの流れ~♪』って仁が歌ってると、たっちゃんが仁の頭に手を伸ばしてきてかぶってるハットを取る。
で、とったハットを再び仁の頭の上にぽんって乗っける。
そのあと、仁は前髪を掻き揚げて自分でかぶりなおしてました。



『3,2,1ジャンプ!!』ってみんなで飛ぶ前。
メンバー手をグルグル回したり、叫んだりして会場を盛り上げてるんですが、仁は『あーぁーあー♪』ってインディアンが言うみたいな雄たけびを上げてご機嫌でした。


☆アンコール☆

亀ちゃんが、ちょんまげで登場しましたの!!!
やーん、可愛い可愛い(≧∀≦)
チャラ梨のあの髪の色でちょんまげって、反則だと思うー!!




さて、以上が13日一部のレポでした。
おつかめー!


残すは、あとひとつ!!
がむばるー!
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おちゅかれ♪
めっちゃ爆笑しながら読んだー(≧∀≦)ノシ

うん、これ以上ナイ!

でもリンスinシャンプーは合ってる方じゃないかしら?
(何か自信なくなってキタ;)

あー、もうあたしレポ面倒くさいからサボっちゃうかも^^;
えへ☆
2009/08/21 04:13 | URL | edit posted by ありす
ありすちゃんへ
ほんと、あの胸板と指の動きは忘れられんよね!!
今だに思い出して一人でニマニマしてるもん。
あー幸せ(*´ω`*)

リンスinシャンプー・・・
うん、シャンプーの中にリンスが入ってるもんね。
リンスinシャンプーだ。
あれー?合ってる(笑)
あたしの聞き間違いかしら。

レポ面倒だよね、本当に・・・
ケータイでぽちぽち更新とかありえんもん!!
しかも、今回5公演も参加してるし結構な量だよねー?

サボっちゃうの!?
いーの?
仁との思い出だよー!?


なんて、ちょっといじめてみる(*´σー`)


♪一歩ずつでいいさぁ~♪
2009/08/21 16:12 | URL | edit posted by さゆりん♪













 

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田舎に住む20代(も曲がり角)の女の子。
赤西さんちの仁君にめろーーりんこ。
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こんな私がブログなんか続くはずがないのですが(現に一年以上のブランクあり)、とりとめもなく不定期にマイペースでやっていこうかなと思ってます。
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