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5回目のばんでーじ



はろはろー。

やっとこさ行ってきました、5回目のBANDAGE。


jkggh.jpg


(あやー、写真遅くなってごめんね。これがBANDAGE前売り券のチケットだよ。>あや)




今回はね、また別のお友達と一緒に行ってきたんです。
KAT-TUNファンじゃないけど、イケメン大好きなお友達(笑)
アネゴについてあたしが語ったとき、めーっちゃ食いついてきてくれたお友達(笑)



赤西くん、かっこいいー。
かっこいいー。



って言ってたんだけど、最近はめっきりヤマナデの恭平にやられてるみたいです。


あの亀梨くん、なんであんなに綺麗なの!?


それはね、お肌コロコロやってるからだよー。なんて話はしませんでしたが♪




その子がね、すっごい嬉しいこと言ってくれたの。



あたしね、赤西くんの歌声がすっごい好きなんだよねー!



わかるー?わかるー??
って、もぅあたし大興奮。


Youtubeの旅に出ていたときに、ムラサキを聞いてすっごい歌声が好きになったらしい。
調子に乗ったあたしが、あの曲もいいよ!この曲もいいよ!なんてオススメし始めたら、なんと彼女もぅ既に色々と知ってたみたい(*´Д`*)
Helpless Nightとか、すごい気に入ったみたいでもぅi-Podに落としたんだって。
あの赤西くんの声、すっごい綺麗!って言ってたよ。



彼女、イケメン好きではあるけど決してファンじゃないんです。
だから呼び方も『赤西くん』。
だけどね、だからこそ、そーゆー子に仁の歌声を絶賛してもらえて嬉しかったんだ。



ファン以外の人でも、結構曲とか知ってたりするんだな。
だって、亮ちゃんとの愛のかたまりとか、ha-haとか、Wonderとかも知ってたよ!
これって、わざわざ調べようと思わないと見れないもんね!?
それがすっごーい嬉しかったんです。



BANDAGE見た後も、やっぱり彼の歌声が良いって言ってくれてオリンポス借りる!って言ってくれたよ。
それに仁以外の共演者の方たちにも興味を持ったみたいで、家帰って調べる!って言ってくれたの。
嬉しいね。





そんな彼女と、今度カラオケ行くことになったー!
BANDAGE歌わなきゃ!
DAMで歌わなきゃ!
ってことになって、急遽決まったの♪
彼女は二十歳の戦争もすっごい好きになったみたいで、それもダウンロードしてたな。
あと、元気ね!
これは、映画が終わってからあたしがずーーっと歌ってたから(笑)




わーい、楽しみなんだー!!
そのときに赤西CDを作って渡そうと思ってるんですが(時間があるかなー・・・)、何がいいでしょーか?
ソロ曲は全部入れるとして・・・
KAT-TUNの曲もちょっと入れたいぞ(CDの容量余っちゃうし)。
On My Mindは絶対入れる♪
うーん、迷うな。



仁の歌声が好きって言ってくれる人、ファン以外で初めてだったからすっごいテンションあがって色々したくなっちゃう。
歌が上手いとかそんなんじゃないんだよ。
歌声なんだよ。
歌声が好きって言ってくれてるの。
嬉しいよね。
あたしが仁を好きになったきっかけが『彼の歌声』でもあるから、なおさらね。
ほんっと、あの歌声は良い!
響くのよ、いろんなとこに(o´∀`o)笑



さぁーって、今日はこれからまたまたオタ会です。
お相手はいつものありすちゃん(笑)
お仕事で遅くなるらしいので、あたしは只今お留守番中です。
オタカラ、行ってくるよー♪
でぃーもーしょん!歌わなきゃー!
Hoooo!!!!!!!
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category : BANDAGE  comment : 4  track back : 0

2週間ぶりのBANDAGE

つっかれたぁー。

とりあえず、ファイリング完成ー!!
YEAH!

GetAttachment79.jpg

ファイルが足らずに、残りのはまだ放置状態ですが(-∀-。)
また買ってこなきゃ。
ダイソーで良いファイルを発見したのです。
あと6冊くらい要りそうだなー、これ・・・。
がんばろ♪



昨日は2週間ぶりのBANDAGE見てきました。
やっぱり、何回見てもいいんだな。


いつも泣きそうになるシーン。


『彼女(ミハル)、恩人なんです。LANDSを教えてくれたの、彼女なんです。』

『疫病神じゃなくて?』

『恩人です。』



ここでね、ぐわぁーーって泣きそうになる。
このシーンと、映画予告の『あなたとの出会いが、私のすべてだった・・・』って言葉がリンクしてすごーく泣きそうになるの。
そのあとの、ナツとの再会のシーンもすごくいい。
あのシーンで流れる音楽もいいし、映像もすっごくいい。
思い出すだけで、泣き出しそうになるわ。


映画の始まり方もすごい好き!
ナツが歌う!って瞬間にバッとスクリーンが白くなって『BANDAGE』って。
かっこええーー!!!
ここ、何回見てもくぅーー!さっすが!ってなる。


わぁー、BANDAGEについて語りたい。
でも、もっかいくらい見てからにしよう。
あと3回は行かなきゃだからな。


昨日はね、かつんファンじゃない友達を誘って行ったんです。
始まる前、『寝たらごめんね?』って言われてしまって(眠いのに朝から遠くの映画館まで出てきてくれたの)、ちょっと反応が心配だったんですけど、見終わった後に『赤西君、セクシーだね。』って言ってくれたよ♪
『すっごい自然、ってかあのまんまじゃない?』って言われたけど、ナツと仁って全然違うよね。
それ言ったら、『ま、あたしは本人のこと詳しく知らないからわかんないけど。』って。
でも、ファンじゃない人から見たら、ナツって赤西仁そのまんまじゃん!って思ったりするんだろうな。


演技がナチュラル=演じてない、ってことではないですよね。


それこそ小林さんや岩井さんが言うとこの『ナツは赤西以外考えられない』とか、『やってみたらビックリするほどハマり役だった』とか、仁が『自然って思ってもらえれば大成功です』っていうことだと思うんですが、あの映画の中にいる赤西仁は、それ自体だけでナツだったっていうか。
存在自体がナツだった。
変に演じる必要がないくらい、役作りする必要がないくらい、あの中にいる彼は高杉ナツだった。


やっぱりやめよう。
語るのは、もうちょっと後から。



でもナツに『セクシーさ』ってありましたー?
あたし、バカ・かわいい・バカのイメージしかないんですけど(*´ω`*)
もぅわんこみたいな!
でっかい犬!
しっぽフリフリしながら、でっかい図体でついてくる。
邪魔だし、うっとうしいなーとか思いながらも、何か憎めない。
その姿が一生懸命すぎるから、可愛いくて。
バカがつくくらい、まっすぐでっていう。
そんなイメージしかないから、『セクシー』って言われたときにビックリしました。
ま、確かに居るだけで色気垂れ流しっていうのは否定できないですけど(o´∀`o)ンネ?


見終わってから、『BANDAGEが頭から離れないー!』っていう友達にBANDAGEのCDプレゼントしたの♪
DVD付きの初回限定版☆
たくさん買ったからな・・・うん。(当たらなかったけど)
ちょっと嬉しそうにしてくれたよ!
あたしの目の錯覚じゃなければ(笑)
DVDのじんじん、ちょーーかっこいいんだから。
惚れてしまえば良い(*´Д`*)


あと、BTRのDVDも貸してあげてきた!
その子ね、一緒にコンサート行ってくれたから見てくれるかなって思って。
こんなことして迷惑かしらんって思ったけど(それでもしてしまう、若干KYなあたし)、バイバイするときに『DVD見るねー!』って言ってくれたんだ。
『おっきいテレビで見てねー!』って言ってきたよ。←実家で大きなテレビの味をしめた奴


ってことで、我が家からしばらくの間BTRのDVDがいなくなりました。
さみちぃ・・・(´_`。)
発売されてから、ヒマさえあれば、いやヒマがなくても、ずーーっと見続けてきたから。
ちょっとの間、お別れだ。
i-Podに全部入れてるから、見ようと思えばいつでも見れるんだけど(笑)


そんなこんなで、BTRに代わって登場したのは漫画コンDVD-!
好きっす。
相変わらず、好きっす、このDVD。
仁が色気むんむん、むんむん。
Movin onとかめーっちゃ好き。


一番最後の『そして俺たちがK・A・T・T・U・N・・・』『KAT-TUN!!!!』っていうとこ、このDVDが一番好きなんだな。
お客さんがよく映ってるのもすごく好き。
会場の反応がね、よーくわかる。
声もそうだし、動きもそうだし。
BTRもそうだったけど、でも漫画コンDVDはそれ以上にKAT-TUNとファンの絆を感じれるDVDです。


わーん、やっぱりライブ行きたいー!!!


騒げー!
飛べー!
うるせー!


って言われたーい!!
category : BANDAGE  comment : 2  track back : 0

えぇーーん!!!!!

えぇーーーん!!!!!!


シネマガ、拡大版、録画に失敗したー!!!!!
BANDAGE特集だったのに・・・
ずっと、ずっと楽しみにしてたのに・・・

ずっと前からだよ。
ほんとに前から、楽しみにしてたの。

予約もずっと前からしてたのに。
録画に失敗ー!!!!



原因は、亀ちゃん!!
というか、恭平くん!!
恭平のばかー!ばかー!



あのね、予約はちゃんとしてたんです。
でも、ちょうどシネマガと同じ時間にヤマナデの再放送があったんです。
それを知らないうちに、うちのレコーダーが『ヤマトナデシコ』のキーワードで予約録画してて。
予約が重なったときのために『優先』とか『最優先』とかあるんですけど、レコーダーの設定上、ヤマナデの方が『最優先』になってて、シネマガは『優先』になってて。
だから、ヤマナデのほうを録画してて。

そいで、BANDAGEは録画できてないという。




あたしも悪いんだ。
明日放送だと思って、余裕で構えてたから。
今日に限って、珍しくテレビをつけずにいたから。


友達からメール来て、急いで見始めたらもぅシネマガは始まってて。
でも、録画してるのはヤマナデで。
恭平がちょうどホストになってるあたり。



亀のばかー!!
でも、かっこいいー!!!


なんて思いながら、シネマガ録画できなかったことが悔しくて悔しくて。
久しぶりに、家で本気泣きしました。
声あげて泣いたの、久しぶり。
どんだけ、自分。


でも、それだけ悔しくて。
本当に悔しくて。



あたしのバカバカ!


亀の、バカー!!


でも、ホスト恭平かっこいいー!!


びぇーーーん!!!


あーん、ナツー!!


笑ってるー!!


かっこいいー!!


ええーーーん!!!




って感じで、色んな感情がごちゃ混ぜに。


いつも、仁亀仁亀!選べない!なんて言ってるけど、今日の自分の反応を見てあたしは仁担なんだと確信しました。
録画中の亀を即効止めて、すぐにシネマガ録画し始めたから。
そいでもって、亀が録画できて仁が録画できなかったことに、大泣きしたから。


こんなこといって、亀ちゃんごめん。
でも、あたし仁担だ。
仁の映像が何より欲しかったよー(泣)



はぁ、落ち込む。
お友達がすぐに救済してくれるって言ってくれたけど、でもなんか、落ち込む。
悔しいー。



この悔しさ、どこにぶつければいいんでしょう。
この腹立たしさ(自分に対する)、どーしたらいいんでしょう。




きっと、明日のはなまるの仁が癒してくれることを願って・・・



もぅ、自分のばかー!!!!!
category : BANDAGE  comment : 0  track back : 0

2010年1月16日 BANDAGE初日舞台挨拶2部レポ@六本木



舞台挨拶のレポ完成しました。

相変わらずなかなか要点がまとめられず、うだうだ長くなりました。
そして、今回はメモを取っていないのでかなり記憶が曖昧ですが、そこらへんは大目に見ていただければと思います。




続きを読むより、どうぞ。
続きを読む





1月16日、BANDAGE初日舞台挨拶、2部レポ。


仁を先頭に出演者のみなさんが登場。

赤西仁、北乃きい、笠原秀幸、柴本幸、金子ノブアキ、杏、伊藤歩、小林武史監督。
高良くんは、他のお仕事があったみたいで参加できず。

先頭を歩く仁さんがそのまま端っこの方まで歩いて行っちゃう!って思ったら(あたし達の席とは真反対に行っちゃうと思った)、ステージの真ん中で立ち止まる。


真ん中!?
あっ、そーだ!
彼、主演だった(笑)
仁を真ん中にして、他の出演者の方たちも並んでいって舞台挨拶の始まり。


笠原さん、『ヒット御礼』みたいなことが書かれた番傘を持って登場。
司会者の人に突っ込まれると、


笠原『この傘誰が持って出るかって話し合ってたんですけど、BANDAGEの「ばん」と笠原の「かさ」で、やっぱりこの番傘を持って出るのは僕しかいないということで!』


っていって、笑いを誘ってました。


こんな和気藹々とした雰囲気の中で、舞台挨拶開始。


まずは仁の挨拶。


仁『みなさん、こんにちは!』
客『こんにちはー!』
仁『・・・。そーですねっ♪』(いいとも風)


自分で言ったくせに、一人でぷぷぷと笑っちゃう赤西さん(笑)



仁『世界観が素晴らしい映画になってると思います。楽しんでいってください。』
(とか、そんなことを言ってたような・・・)



次に、きいちゃん。
きいちゃん、キラキラしててほんとに可愛い!!
あの目のウルウルはどっから来るんでしょうか。
やっぱり、若さ?(笑)


きいちゃんは音楽がカッコいい映画だと。
ここで、小林さんと仁が何か話し出す。(マイクを通さず)
ちなみに、小林さんと仁の間には笠原さん&柴本さんがいたので、その二人を挟んで会話する監督と主演さん。
しかも、きいちゃんのコメント中に。
なんとも自由な雰囲気でした。



小林監督『きいは歌手としてもね?』
仁『あっ、そうじゃん!サクラサク~♪♪』


と、今度歌手デビューするきいちゃんの曲を歌いだす仁さん。


きいちゃん、照れて笑ってる!
宣伝しちゃえ!という声に、『こんなとこで、場違いじゃないですか!?いいです、いいです!』ってめっちゃ恐縮してるきいちゃん。
そんなきいちゃんの代わりに、『サクラサク~♪♪』と再び歌ってアピールしてあげる仁さん。
(エアギターもしてノリノリだった)


この仁さんがね、可愛かったの。
異様にノリノリな感じで、ちょっとおどけて『サクラサク~♪』って。
可愛いんだ(*´Д`*)


きいちゃんが、『自分がCDを出すことになって、改めてこの周りに居るミュージシャンのみなさんのすごさとか、音楽に対するすごさを改めて感じることが出来ました。』みたいなコメントを。


そのあとは、柴本さんだっけかな?
コメント途中で何言ってるかわかんなくなっちゃったみたいで、『あの・・・、大丈夫ですか?』みたいに不安げに聞く。


『大丈夫!オレの言葉が一番わかんないから!』


ってすかさず仁がフォロー(笑)



次は金子さんのコメント。
金子『自分は音楽も実際にやっていて、今回小林さんと一緒にやれて良かったです。90年代が舞台ということで、ボクが本当に学生の頃夢中になってたようなバンドの曲が沢山入ってて、みなさんも音楽の方も気にしていただければと思います。』

という感じ(曖昧で申し訳ないです)


ここで、司会者の人が『金子さんはドラムを叩いてらっしゃいますが、あれはほんとにやってらっしゃるんですよね?』と。

金子『そうですよ!顔で叩いてますから(笑)映画が始まってすぐ、ほんとにすぐドラムを叩くシーンがあるので、そこらへんも注目してみてください。』


次に笠原さん。

司会者『笠原さんはちなみに本物のベースですか?それともフリですか?』
笠原『いえいえ、小林さん僕本物ですよね?』
小林『本物?あれを本物とどうして言えるんですか!?(笑)』
笠原『えー、ボクはプロのベーシストではないんですが、限られた時間の中でできるテクニックを観せることができたかなと思います。それでは、BANDAGEを5倍面白くみれる方法をオレがやってみます!』


ここで、ステージ中央に出てくる笠原さん。
そして、腕立て伏せー!
ニッコリ顔で♪
(映画を見た方は分かります)

腕立て伏せが終わってから、その場に立ってちょっと話する笠原さん。
それがちょーど柴本さんの前に立つようになってしまい、仁に『かぶってる!かぶってる!』ってどけさせられてました(笑)



そのあとは杏ちゃん。


杏『杏です!えー・・・、笠原くんの後で、何かやらなきゃいけないのかと。。。』
仁『大丈夫!自分を傷つける必要はない!!』


そのあとは伊藤さん。
あたし、伊藤さんってこの映画で初めてお目にかかったんですけど、役上もっとシャキシャキした方だと思ってたら、すっごーいほんわかした雰囲気の方なんですね!
綺麗なお姉さんという感じでした。
スタイル、やばーーい!!



伊藤さん『えっと、ユキヤ役の高良君が今日はお仕事で来れなかったんですね。なので、みなさんにくれぐれもよろしくお伝え下さいとのことだったので、この場をお借りして・・・、すみません。』


なんか、『えー』『あのー』『すみません』みたいな雰囲気ですっごくほんわかしゃべってらして、かわいらしい人だなって♪
ここで伊藤さんがネタバレを。


伊藤さん『ミハル役の杏ちゃんも、今回歌を・・・。あっ、これネタバレになるから言っちゃいけないのかな?大丈夫かな?』

と、端っこの小林監督の様子を伺う。
小林さんは『や、いいよ!いいよ!』みたいに言ってたんですが、司会者の方が『いやー、それはちょっと、どうでしょうかねー。』って。
だめ??いいの??みたいな雰囲気が流れる中、結局小林監督が『杏が鼻歌を~』みたいにごまかして終わってました。
仁さんに、『監督!そこ、ごまかすとこ違います!』って突っ込まれてたけど(笑)




最後は小林監督。
たくさん話してらしたので、本当に記憶が曖昧ですが。


小林監督『えー、話すことはいっぱいあるような。何を話せばいいか分からない位あるんですけど。』
(このセリフ、すっごい頭に残ってます。監督の思い入れがこれですっごく伝わってきて、あー良い映画になったんだなって)

小林監督『ボクがこの映画の中で心掛けたのは、音楽のカッコよさで。だから、ストーリーに従っているというより、音楽がどんどん前に出てくるような。普段、ボクと金子と赤西が一緒にやることはないと思うんですが、それが今回の映画ですごく上手く一緒にやれたと思ってます。』


っていう、何かそんな感じのことを仰ってました(曖昧で本当申し訳ないです)



一人ずつの挨拶が終わった後、司会者の方がお題を出してそれに対して出演者が答えていくというものに。
打ち合わせでは『恋愛』について答えようみたいな話が出てたみたいです(マスコミもいないから、自由にやれちゃう)
で、すっごーーい期待したのにお題は『自分にとってのBANDAGEとは○○である』。
普通やーん(-∀-。)
早い者勝ちで、一人ずつ答えていく。



一番最初は金子さん。


金子『ボクにとってBANDAGEとは、坂東英二である!マジカルバナナみたいになってるけど(笑)でも、本当に関西では坂東さんが映画の宣伝をしてるんです!』


他の出演者の方が、『へぇー!そうなの!?』みたいなリアクションをとる中、仁さんは『そうそう!そうなんだよね!』ってめっちゃ金子さんに同意。
でもさ、仁が坂東さんが宣伝してるの知ったの、つい前日ですよねー(笑)
小林監督から教えてもらって、『えっ?そうなんですか?』ってめーっちゃ素で驚いてたのに、あたかも知ってました!みたいに『そうそう!』って頷く仁が可愛かったです。
知りたてホヤホヤ情報♪


金子さん『赤西くんならいっかー!みたいなCMが流れてましたよ。』
司会者『じゃか、坂東英二さんも認めるBANDAGEの赤西さんということで!』
仁『はい!オフィシャルです!』




次は杏ちゃん。
でも、杏ちゃんは打ち合わせの流れから『恋愛』についてBANDAGEと絡めて語るものだと思ってたみたいで、『えっ?恋バナするの?』って周りの人に聞く。
『いや!BANDAGEとは○○である。だよ!』って仁さんがフォローしてました。


杏ちゃん『さっき、打ち合わせで哲学的な言葉を使おうとか言ってて、メタファーとか色んな言葉が出たんですが。私にとってBANDAGEとは言葉ですね。言葉は癒してくれたり、ケアしてくれたりしてくれるものなので。BANDAGEって包帯って言う意味もあって、真っ白だからこそ言葉によって何色にも染めることができる。そーゆー意味で言葉ですね。』




ここまですっごい良いこと言ってたのに、急に周りをキョロキョロし始める杏ちゃん。


杏ちゃん『っていうのを言おうとしたんですけど、あー・・・全然オチないね、これ(苦笑)』
仁『いや!全然!良い感じで終わってるよ♪』
杏ちゃん『じゃぁ、この感じのまま次の人にバトンを渡したいと思います。』
司会者『じゃあ、バトンを渡す方は誰にしましょうか?』
杏ちゃん『あの、何か赤西くんが言いたそうなんで(笑)』



ここで、一歩前に出る赤西仁。
ニヤニヤしてる。


仁『そもそも、この映画はボクが思うのに、アンチテーゼみたいなとこがあると思うんですね!』


ほぉほぉ。



仁『でも!その、アンチテーゼの映画にアンチテーゼする映画だと思うんです!』


いやぁー。。。



司会者『わかった方いらっしゃいますか?』
客『・・・???』
仁『いや!みんなシャイだから、うん!とか言わないんだと思う!』
司会者『じゃぁ、みなさんわかってるんですね!』
仁『はい!それがボクのアイデンティティです!!!』




ほんと、彼の言葉が一番よくわからない(o-´ω`-)



次は柴本さん。


柴本さん『私が思うBANDAGEは赤ですね!杏ちゃんは白ってさっき仰ってたんですけど、青春における情熱とか、そんなイメージで赤です!』
誰か『今日のきいちゃんの衣装も赤だしね!』
仁『ボクの苗字も赤西ですしね!』


ここで、出演者のみなさんが『あっ、そうじゃんー!赤西の赤じゃん!』ってな雰囲気に。


仁『あの!ボク、赤西って言うんですよ!』


って、出演者のみんなに改めて挨拶する仁さん。




次はきいちゃん?

きいちゃん『私はお芝居ですね!お芝居をするときって、すごく無になれるというか。この映画でもそーゆー場面がたくさんあったのでお芝居です。』
(だったかなー。)



次は伊藤さん。

伊藤さん『私にとっての坂東・・・あっ!(笑)』
仁『それ、さっき(金子さんが)言ったから!』
伊藤さん『いや、もぅ時間がだいぶ経ったから大丈夫かなぁと(笑)』
仁『大丈夫じゃない(笑)』
伊藤さん『えー、私にとってのBANDAGEとは青春と音楽です。』


で、そのあとのコメント覚えてないーΣ(゚∀゚*)


最後は笠原さん。
ホントはね、もうちょっと前から笠原さん言おうとしてたんだけど、司会者の人に『いえ、笠原さんはもうちょっとあとで!』って最後に回されてました♪



笠原さん『ボクにとってのBANDAGEとは、CDですね!あっ、コンパクトディスクのことですねー!LANDSとしてね、アルバムも出しているということで、CDですね!LANDS名義とはいえ、ボクは参加してないんですけどね。赤西くん、金子くん、小林くん(監督を、くん付け!)』


ここで、会場が一気に大爆笑!


笠原さん、ちょっと申し訳なさそうに小林監督の方を見ながら、『おれ、今結構やったよね!?笑』




司会者『では、最後に主演の赤西さんからご挨拶をお願いしたいと思いますが、そんな赤西さんに監督の小林さんからエールを!』


ここで、出演者&会場がちょっとハテナな状態に。
仁『えっ?ボクが挨拶することに対してのエールですか?笑』



小林監督『この映画の中でも、この映画を作るうえでもそうなんですけど、企画をするということで、企てるとか、企むとか、そういう熱を持った連中が集まって何かをやるというのがカッコいいなと。で、そーゆー感情を自分でも持っていてくれたらなと思います。』


仁に対してのエールになるはずが、映画について語ってしまった小林監督。
仁に向けては、『もぅ難しい言葉も使ったし(アンチテーゼの連呼)、好きなようにやっていいよ!』と。


司会者『では、このエールを受けて、赤西さんから。』
仁『えっ?今日はもぅこれで終わりなんですか?』
司会者『いえ!みなさん、これからまだ映画を観なくてはいけないので(笑)』
仁『あぁっ!そうか!これから観なきゃいけないんだ!』
司会者『えぇ、そうですよ!まだみなさん観てないですから。』
仁『えーっとですね、みなさん言っている通りチーム一丸となって良い作品ができたと思います。画の質とか音楽とかっていう、ボクはこの映画の世界観が好きなので、その独特の世界観を感じてもらえればなと思います。それでは・・・』



って、ここまですっごい良いコメント言ってたのに、



仁『それでは・・・。そもそも!この映画はアンチテーゼ・・・、ふふふ(笑)』


気に入った言葉はとことん使う。



仁『この映画はアンチテーゼの映画だと思いますので、みなさんの色んな悲しみとか、そういう忘れたい思いに対して、アンチテーゼになればと思います!』


ふにゃふにゃーと笑った後で、『楽しんでいってください!今日はありがとうございました!』って締めくくりました。



以上、曖昧なとこがたくさんありますが(メモちゃんととれば良かったー)、初日舞台挨拶のレポでした。




出演者のみなさんが本当に仲が良いんだなっていうのが伝わってきて。
話のリズムというか、そーゆーのもすっごく良くて。
それが、仁を中心に回っているもんだから、映画を作る中で『主演』として(彼にとって、「主演」って変に重く受け取ったり、プレッシャーみたいなのはなかったと思うんだけど)チームを盛り上げていってたんだろうなって言うのが伝わってきました。

舞台挨拶でも、ちょこちょこみんなのコメントに突っ込みとかフォローをいれたりしてて。
ほかの出演者さんも、仁の方をちょこちょこ見てアイコンタクトをとってたりしてて。
なんか、良いチームだなって。
楽しさが見てるほうにまで伝わってきちゃう、素敵な舞台挨拶でした。
category : BANDAGE  comment : 0  track back : 0

元気



元気出せよほら

元気

元気を


お前の声で歌い出せ・・・






って、『元気』(@BANDAGE)がずーっと頭の中でリピートリピートです。

好きすぎる、あの曲。



あたしね、試写会に行ってからというものナツに会いたくて仕方ないんです。

仁じゃダメなのー!

ナツがいいのー!!(なんてワガママ)



好きだなー、高杉ナツ。

ほんっと、好き。


一刻も早く会いたい。


これって、もしかして、恋!?(違うよね)



そんなこんなで、また14日に試写会行ってきます。
お友達が当ててくれました。
あたしも応募したはずなのに、なーんも音沙汰なし。
ちなみに、LANDS LAST LIVEもはずれたよーだよ、どーやら。
仕方ない。




14日に試写会行って、
15日に恭平にはじめましてして、
16日に再びナツに会う。

その間に、番宣とかいろいろあったりして。

やっばーい。
やっばーーい。


果てしなく濃いわ、来週。


恭平さんと言えば、愛知の栄駅にでっかいポスターが貼ってありました。
8番出口のところ(ローカルネタ)
あのー、サンシャイン栄の出口のところですね。


キラッキラの恭平さんが、ちょーー男前なカメラ目線で、凛々しい顔立ちをしておられました。
白スーツで、かっこいいったらありゃしない。
写メ撮りたかったんですけど、なんたってあそこは人が多い。
いつかタイミングを見て撮りたいと思います。


バイトに行くときにいつも通るからね、恭平さん見て『頑張ろう!』って思って。
で、帰るときに恭平さん見て『頑張ったよー!』って癒されて帰るのです。
なんて幸せなの。


これが仁さんだったら、バイトどころじゃないですからね。
きっと、その場から動かない(o-´ω`-)
恭平さん(亀)だから、いいんですよねー。
癒し効果がありますの。
ヤル気が出ますの。


でもね、久しぶりにあんな人通りがあるところにKAT-TUNメンバーのポスターが貼られたのを見たから、すっごい嬉しかったんです。
『どぉよ、うちの亀梨』@仁
みたいなね、そんな道行く人に自慢したくなるような感じでした。



なんかね、最近ね、KAT-TUNが好きすぎる(今にはじまったことじゃないけど)
そいでね、すっごい人に自慢したくなるの。
あたしはファン以外の何でもないんだけど。
でも、KAT-TUNすごくない?KAT-TUN良くない?ってね、人に言いたくなるんです。


それはたぶん、今回のライブDVDを見たからそう思ったのもあるだろうし。
スマスマであんな素敵な対決をしたのもあるだろうし(だって、最後の最後で2億点って!)。


みんな自分のことしか考えてないとか言いながらも、あんなわちゃわちゃ仲良くしてて。
自分のことを考えつつ、しっかり他のメンバーのこともフォローしたり。
バラバラだって言われながらも、チームプレーになったらすっごい力を発揮したり。

ほんと、この6人って絶妙なバランスで成り立ってると思う。
最初からそんなバランスで成り立ってたわけじゃなくて、今までのいろーーーーーーーーんなことが積み重なって、それをメンバーで話し合ったり、叱り合ったり、励まし合ったり、一緒に乗り越えた上での、この何とも言えない絆。
ファンじゃない普通の人から見たら、KAT-TUNメンバーに絆があるのかって言われちゃうようなグループだと思うんです。
でも、しーーっかりあるんですよね、絆。
他のグループとは違う絆かもしれないけれど。
(だって、『KAT-TUNを好きとは言わないよ』って、ふつーのアイドルは言わないよね、こーき?w)

だけど、このKAT-TUNが築き上げてきた、KAT-TUNの絆があたしは大好きだなって。

本当、見ててなんで飽きないんだろう。
不思議なグループだよなぁ・・・。



そんなことをね、最近思ったりして『KAT-TUN好きー!!』という感じなんですけど。
このKAT-TUN好きに、さらに拍車をかけているのが仁だと思う。


今回の映画の件で、仁の頑張りがすごい伝わってきたってことが自分の中で大きくて。


『好きなことしかやらない』


なんて言っておきながら、これだけの量の雑誌の取材を受けたり、インタビューに答えたり、番組宣伝したり、CM撮ったり、それと同時にレギュラー番組の撮影とか、ヲタ誌の取材とか、ソロライブの打ち合わせとか、LANDSライブの打ち合わせとか、いろいろとやってるわけじゃないですか。



それ全部が『好きなこと』とは限らないと思うんです。


『好きなことしかやらない』って言ってはいるけれど、彼の中では『やりたくないけど、やらなきゃいけないこと』もちゃんと理解してやっているんだろうなって。
もちろん、当たり前のことだとは思うんですけど。
でも、『好きなことしかやらない』って言葉を単純にそのまま受け取っちゃう人たちもいるわけで。
それって、結構ワガママってとられたり、印象は悪いと思うんですけど。



だけど、今、現実、この状態を見たときに、仁がやってることってただ単に彼の『好きなこと』だけをやってるわけじゃないよなって。

インタビューが苦手な彼が、カメラが苦手な彼が、初対面の人が苦手な彼が、こーやってひとつひとつ自分の気持ちを言葉にして世間に伝えようとするのって、考えてみればすごいなって。
(あー、これ、贔屓目なのかな。笑)



仁、頑張ってんじゃんって思うんです。

ヤル気ないとか、いい加減とか、言われがちだけど。


うぅん、仁頑張ってるよね。
すごい、頑張ってるよね。



映画を見たときもね、なんていうか、『仁、すごいじゃん!』って思ったの。
『どぉよ、うちの赤西!』って人に自慢したくなったの。


単に人に言われたとおりにしてやるんじゃなくて、自分でアイデア出したり、アドリブ入れたり、監督や共演者の人たちと話し合ったり。
仁自身も、この作品をしっかり作り上げていったんだなっていうのがそこから伝わってきて。
そう考えたら、赤西仁ってすごいんじゃないか!って思ってね。
ほんと、今更なんですけど(笑)



そんな感じでね、今KAT-TUN&赤西仁が好きすぎるんです。
好きになってよかったなって。

いやほんと、KAT-TUNを好きになった自分を褒めてあげたいくらいだもん!!!
よくこんなグループ見つけたな、あたしって(笑)

きっかけは本当にちょっとしたことなんですけどね。
でも、それがこーんな大きいことに繋がってるんですもん。


やっぱり、KAT-TUNを好きでよかったです。
この先、これ以上に好きになれる人現れるのかなってくらい。
あっ、現実的な好きな人とは別にしてねΣ(゚∀゚*)



なーんか、あたし今幸せだな。


早く14日になれー♪
試写会!ナツ!
会いたいです。






あぁ夢の中でも

あなたに会いたい・・・



やっぱり『元気』がリピートです(*´Д`*)

わーっ、LANDSライブ行きたかったな。
行きたかったな。
ショック。
ずーん・・・



そんなときこそ。



元気だせよほら

元気

元気を!




ってね、こーんなで立ち直るんです(*´ω`*)
やっすい、女σ(´∀`me)??
うひゃひゃひゃ♪



うーん、特に書きたいことも定まらずつらつらと書いてしまいました。
カテゴリ、どーしよう。


いいや、BANDAGEカテゴリに入れちゃえ!(えぃっ)
よーくわからないエントリになってしまいました。
すみませーん\(゜ε ゜)


でわわん。
category : BANDAGE  comment : 3  track back : 0

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さゆりん♪

Author:さゆりん♪
はじめまして☆
田舎に住む20代(も曲がり角)の女の子。
赤西さんちの仁君にめろーーりんこ。
彼の一言一動にやられまくっている日々でございます。
仁と同じようにKAT-TUNも大好き!!
KAT-TUNファンなら何でもうぇるかめ(*´∀`*)
英語大好き♪旅行大好き♪
面倒くさがりなうえマメじゃない。
こんな私がブログなんか続くはずがないのですが(現に一年以上のブランクあり)、とりとめもなく不定期にマイペースでやっていこうかなと思ってます。
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